『チョークアート』?



 話には聞いたことがあるけど、どんなもの?どうやって描くの?



そんなお話をよく耳にします。


チョークアートとは、”特殊な塗料を塗った木などに、オイルパステルで絵や文字を描いたもの”です。


 発祥はイギリスのパブの看板と言われていますが、オーストラリアに広まり、よりカラフルでアーティスティックな形になりました。


 店舗のメニューボード、結婚式のウェルカムボード、インテリアボードなど、様々なシーンで見かけることができます。
 一度はご覧になったことがあるのではないでしょうか?


 木だけではなく、紙や石やコンクリートなど、正しい知識を身に付ければ、描ける場所が広がります。


 アイデア次第でどんな場所でもアート空間に変身!




 当協会では、絵の基礎から学ぶことにより、”自分でデザインして描く力”を育て、幅広い分野・年齢層にチョークアートを広める活動を行っています。


 「初めて知った!」という方も、
 「絵は難しいから無理!」と思う方も、
まずは第一歩踏み出してみてください。


 楽しく丁寧な指導で、アートを身近に感じていただき、あなたの暮らしに彩を添えるお手伝いをいたします。


 
 趣味に、仕事に、アートを身近に感じてみてください。